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七夕にいいことがあったのは初めてぶり [私の部屋の窓から見えるもの]

今日は七夕  日本の夜空はどうだった?アホみたいにご機嫌斜めな天気  雷鳴りまくり すぐ止んだ     雷好きだし 雨上がりのこの清々しさがなんともいえなく好き  そして例のごとく沈んでいく太陽のおっさん    ほなまた明日


空の上の鬼。 [私の部屋の窓から見えるもの]

不穏な空気を感じます  雲行きが非常に怪しいなんか西洋の絵画みたいな雰囲気のそらだなぁ。ってか暗っ!そしてひとしきり雨を落としていったあと、いつものように日は暮れていくのであった


私の密かな夢 [私の部屋の窓から見えるもの]

ひさびさの写真投稿

徹夜した朝はなぜか日の出が美しい

まっかっか

 

でも朝日ってちょっと目を離すとすぐに様子を変える

目がしゅぱしゅぱするよぉ

実は昔からの夢で

こういう色の空のときに飛行機に乗ってみたいのです

真っ赤かなとき

夕方でもいいのよ


クマのぷーさんにまつわる不思議 [私の部屋の窓から見えるもの]

熊のぷーさんはとてもかわいい。

     ?

クマのぷーさんはとてもかわいい。

どっちも可愛いのにぷーさんに限っては「熊」と漢字で書くよりもカタカナが似合うのはなぜだろう。
しょせん「さん」付けしたところで外来語ということなのだろうか。

しかしこの「さん」、外人にどうしても理解できないらしい。
なぜ蜂蜜ばっかしゃぶってる黄色い熊に「さん」付けなのか?と
上下関係をとても重視する韓国でさえも「ぷー」と呼び捨て。

幼少期誰しもが睡眠前の絵本タイムでお世話になる「クマのぷーさん」。言うなればみんな彼に助けられて大きくなったようなものだ。
にもかかわらず、呼び捨て。

『オザワさん、あたしゃ認めないっ。』(スピードワゴン風)


」って物がまったくわかっちゃいねぇと思う。

こういうことって実はとても多い。
ごみを乱投しない、何事にも勤勉に、桜を尊ぶ気持ち、セックス中に「ええのんかぁ~?」と聞いてあげる心使い。
これらを理解できない外人は偏に「和」の精神が足りないとしか思えない。
逆にセックス中に外人が「オォケェ~?」とかって聞いてきたら逆に嫌だ。むしろキモいといいたい。

「和」は日本人の誰しもが潜在的に持つもの。戦後の経済成長期のように「和」は世界でも通用する立派な文化だと私は感じている。


未だ本領発揮できず。 [私の部屋の窓から見えるもの]

ここソネットブログの特色として「ナイス!」マークなるものがある。
これは他のソネットユーザーがこの記事を読んで「ナイス!」と感じたら、「私読みましたよ~。そしてナイスと思いましたよ。」と自分が訪れたことをマーキングするのだが、ソネットブログホームで「ナイス!」ランキングが紹介されていたので、上位者のブログを拝見してきた。
幾つか回ってきて思ったことは、人気ブログでほとんど自分で撮った写真を貼り付けてるだけの人が多いなぁと。
そうか写真かぁ。

ココは他に比べて写真を大きく表示できるのがいいですね


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